遠い納骨堂にだけお骨がいるよりも 少しだけ自分の手元に置いて、故人を思い出そうと思います。

震災の頃にTVでいのちのドングリのことをみて覚えていました。
販売になっていると知りうれしく思いました。
手元供養という考え方も初めて知りました。

まさか翌年、自分の母がとは思いませんでしたが・・・
遠い納骨堂にだけお骨がいるよりも
少しだけ自分の手元に置いて、故人を思い出そうと思います。
49日までには使い始められると思います。
ありがとうございました。

F.J様 2012-10-23

手元供養・遺骨納骨お守り・手の中サイズ・うるし塗『いのちのドングリ -漆-』
手元供養専門店 京都ひろくに屋

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>